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「和田敏克ゼミナールアニメーション展」では、
2020年度ゼミにて制作した作品をオンライン展示しています。
和田ゼミの特色は、「アニメーションだけでなく絵コンテ・映像表現の研究」にも
焦点をあて、分析して得たものを、作品に実践していること。
実写の映画編集テクニックの研究を基盤にして、
自らの表現に様々な形で取り入れた作品を是非ご覧ください。
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​ゼミ紹介
東京造形大学・和田敏克ゼミナール。

2013年に東京造形大学・和田敏克准教授のゼミナールとして開講されました。

学生の専攻領域は、アニメーション・メディアデザイン・映画映像・彫刻と、
専攻領域に囚われない多種多様な学生が所属しています。
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​研究内容
アニメーションの実践研究を行っています。
2020年度は、前期には「羅生門」「セリフアニメ」・後期には「30秒映画」
上記の3つの研究タイトルを通して、アニメーション研究を行いました。